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Audiodesign(オーディオデザイン) DCアダプターDCAシリーズ

オーディオ機器用に開発された高性能のDCアダプターです。汎用のDCアダプターやUSB電源と比較してはるかにノイズが小さく、電流供給も安定しているため、USB-DACなどに使用していただくと音質が改善されます。
出力電圧は5V、9V、12Vの3種類からお選びいただけます。

Audiodesign(オーディオデザイン) DCアダプターDCAシリーズ

価格:

38,880円 (本体 36,000円)

[ポイント還元 388ポイント〜]
出力電圧:
付属ケーブル出力プラグ:
購入数:

在庫

お客様の声へのリンク 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 4.9 (11件)

■DCアダプターDCAシリーズ/特長
・10mΩ以下の超低インピーダンス
・ノイズ成分は2uV(A)と、通常の市販製品の1/10から1/1000
・高速動作なので高域まで低インピーダンス
・DC電源を使用する各種オーディオインターフェースに使用すると音質が向上します
・アルミサッシケースを採用した高級な外観
・PSE認証取得済

■DCアダプターDCAシリーズ/用途
USB-DAC、FireWire、その他ポータブルオーディオ機器などの外部電源として音質改善のためにご使用いただけます。音質の良さでは随一の定評がございます。

■DCアダプターが音質に影響するのでしょうか?
結構変わります。例えばipod用のonkyoのND-S1に標準のDCアダプターを本DCアダプターに変えてDAコンバーターにデジタル信号を送って再生すると、低音の厚みが増し、中高音のきつさも低減されます。
デジタル信号処理の機器でも意外と変わる事に驚かれることでしょう。

-----付属ケーブルについて-----
・ケーブルの長さについて
ケーブルの長さは本来の性能を発揮するために短めの50cmを推奨しております。ご利用環境の理由により長いケーブルご希望の場合には無償で対応させていただきます。ご購入手続きの際、「通信欄」にてその旨お知らせ下さい。(「ケーブル長1mに変更希望」など。)
・プラグについて
注文されたケーブルのプラグ形状が万が一お持ちの機器と適合しなかった場合は、ケーブルを交換させていただきます。

DCA-シリーズの製品詳細はこちらの製品ページをご参照ください。

■ お客様の声

おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ Kaz様 2018-11-06
[用途]
CHORD Qutestの電源として購入しました。

[感想]
本機に至るまで、

iFi-Audio社(スイッチング電源)

L.K.S Audio社(リニア電源)

本機と経緯してきました。

Qutestはメーカの説明では、電源の質には左右されない、付属のACアダプタでも十分な音質であるとの事でしたが、やはり電源の影響は受けるようで、iFi社→L.K.S社と、良くなるのを実感しましたが、本機に換えた時の変化が一番大きかったです。

本機を接続して音楽を聴いた瞬間ですが、よく、背景が黒いという呼び方をしますが、まるで音量を下げたかのように静かに感じます。

クラシックやジャズが好きでよく聴くのですが、の良い録音の音源を聴くと、サウンドステージがより大きく、深くなるのを感じる事ができます。ボーカルもより綺麗に定位し、高音のざらつきのような感じも取れて、暖かい感じがします。素晴らしいと思います。

この手の電源としては決して安くはない価格ですが、その分の価値はある製品だと評価します。
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ ひろ様 2018-10-28
Chord社のDAC "Qutest"に、AIT Labo製の STEREO Powerアンプを組み合わせて使用しております。今回、Qutestの電源として購入いたしました。

購入の決め手は、ホームページに測定結果データを掲載されていたこと、コメント欄に同様にQutestの電源として使われていた方がいらっしゃったことです。また、私もエンジニアですが、従来より社長のブログや書籍を興味深く読ませていただいており、エンジニアとしても信頼できる方と感じておりました。

Qutestの付属電源とこの電源で比較しましたが、音質向上が認められました。ヴァイオリンとギターの音源で、弱奏の部分や残響など、よりリアルに感じられるようになっています。結果として、大変満足しております。
おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ オーナー様 2018-10-10
アンプはIDA-16とユニゾン・リサーチのシンプリー・イタリー、TU-8200の三台持っているが、今回はTU-8200で試した。スピーカーはマグネパンのMG1.7。音源はパソコンからJRIVER23から疑似DSD256(要するにCDからのリッピング)で聞いた。DACはCHORDのQTEST。もともと、ノイズに関しては、主にフェライト・コアとFURMANのパワーコンディショナーPL-8C Jを使用して、かなり強化しているつもりだった。実際、音に関しては満足していた。

 DCアダプターの見た目は普通。もうちょっと面白い形の方が好み。QTESTのような黒の方がかっこよいとおもう。青いパイロットランプはQTESTと同じ程度の光量で問題ない。

 音出しの最初の第一印象は、高音はそれほど変わらないが、ちょっと、ベースの音が強くなったか程度だった。真空管アンプの暖機運転が終わるころから、アレ?ちょっと違うな。よく聞くと、ベースやドラムの音が強くなっただけじゃなくて、音の輪郭がはっきりしているし、さらに、中低音が明らかに分厚くなっている。実在感が出てきた。高音はすっきりとして、見通しがよく、立体感が出ているようだ。まあ、正直なところダメもとで買ったわけだが、ここまで、効果があるとは驚いた。今は退蔵中のアリア・ミニでも、試してみたくなった。お見事!!

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