新品ですが、旧型機のため値引きしております。
オーディオデザイン社の初代プリメインアンプです。セパレートアンプの優れた基本性能はそのままに、一体化して使いやすく。最新のノウハウを投入することでセパレートにも優る仕上がりになっています。
オーディオデザイン社の初代プリメインアンプです。セパレートアンプの優れた基本性能はそのままに、一体化して使いやすく。最新のノウハウを投入することでセパレートにも優る仕上がりになっています。
【特徴】
・アンプ部はプリ、パワー共にフルディスクリートで構成
・「アンプ IN FIRST構成」を採用し、実使用時のダイナミックレンジを拡大
・バランス2系統の入力を装備,+セパレートアンプとしても使用が可能
・新コンセプトの基板設計でSN比を改善
・出力部配線は基板を使用しない極太線+圧着端子でダンピングファクター1200を達成
・入力信号部は極力基板配線、リレーを使用しない空中配線+ロータリースイッチによる配線を採用
・プリアンプ部、パワーアンプ部アンプ基板用と2つの高性能安定化電源を投入
・10mm厚フロントパネルとダイヤカットを施したアルミ削り出しツマミの高級感ある外観
・アンプ部はプリ、パワー共にフルディスクリートで構成
・「アンプ IN FIRST構成」を採用し、実使用時のダイナミックレンジを拡大
・バランス2系統の入力を装備,+セパレートアンプとしても使用が可能
・新コンセプトの基板設計でSN比を改善
・出力部配線は基板を使用しない極太線+圧着端子でダンピングファクター1200を達成
・入力信号部は極力基板配線、リレーを使用しない空中配線+ロータリースイッチによる配線を採用
・プリアンプ部、パワーアンプ部アンプ基板用と2つの高性能安定化電源を投入
・10mm厚フロントパネルとダイヤカットを施したアルミ削り出しツマミの高級感ある外観
| DCPMA-100 | |
|---|---|
| プリアンプ部 | |
| 入力 | RCA4系統 XLR2系統 |
| 出力 | RCA3系統 XLR1系統 |
| 利得 | 15dB |
| SN比 | 115dB(A,@2V) |
| 最大出力電圧 | 20V |
| 周波数特性 | 10-500kHz |
| 歪率 | 0.0007%(1KHz@2V) |
| パワーアンプ部 | |
| 入力 | XLR1系統 RCA1系統 |
| 利得 | 33dB |
| 最大出力 | 100W(8Ω) |
| 入力インピーダンス | 10kΩ |
| 歪率 | 0.003%(1kHz@100W8Ω) |
| 周波数特性 | 10-500kHz |
| ダンピングファクター | 1200 |
| SN比 | 113dB(A,@100W) |
| 外観 | |
| 寸法 | 460x478x125mm |
| 重量 | 18Kg |
| 付属品 | ACケーブル 取扱説明書 |
お客様の声
| うれしい予感様 | 投稿日:2021年11月23日 |
おすすめ度:
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1,使用機材
ネットワークプレイヤー:Marantz NA-11S1 USB DAC :Diretta Target PC+Marantz NA-11S1 プリメインアンプ:Audiodesign DCPMA-100 DENON PMA-S11 スピーカー:Rogers PM510 音工房Z(自作キット) Z800-FW168HR+Z505-Trento 2,購入までの経緯 歪みの少ない、音質がクリアなアンプを探していました。ボリュームノブを回して音量を上げてもイヤな音を出さない、うるさくならないそんなアンプです。 ホームページの「DCPMA-100の特徴」に書いてあることを読むと購入意欲をそそることが書いてあります。その特徴はなぜか私に期待感を抱かせるのに十分な表現でした。また、8月に「セレクター HAS-33S」を購入し、品質に好感を持ちました。回路設計と質を実現する部品実装の技術。ますます期待が大きくなりました。 そんなときに、「 DCPMA-100」を試聴する機会がありました。そこで「 DCPMA-100」の素性を確認できたのでその場で購入を決めてしまいました。 3,自宅での設置と音出し 午前中にアンプが到着し、比較試聴によく聴く音源を聴いていました。ちょうど上条恒彦さんの『お母さんの写真』を聴いているときに娘が帰宅してこう言いました。「この人の歌、前のよりうるさくないね。前のやつは(仕事から)帰ってきて聴こえるとちょっと耳障りなところがあったよ」 「 DCPMA-100」の音 ・再生音に歪がなく非常に透明感のある音質 ・スピーカーの後方に音場が立体感を伴って広がる ・高温が素直に伸びて、PM510の30cmウーファーの低音も少し引き締まって聴こえた ・艶があるとか美音とかではなくどちらかというと音源の音をそのまま出してくる印象 私の好みと合い本当に手にいれてよかったと思いました。今のところ欠点は見当たりません。 4,デザインその他 ・10mmのフロントパネル、ノブなども高級感があって良い。(メーカー品のような曲面・凹凸あるデザインだとコストがかかると思うので今のままで良いと思います) ・設置するときは油断しない。DENONの30キロより軽いが、高さが低く少し小さく見えるの重量20キロはズシッときます。アンプの側面がアルミのヒートシンクになっているので設置・移動するときには滑り止め付きの軍手があると良い。重量があるのでヒートシンクの角が当って痛いです。 ・アンプはフルボリュームにしてもノイズは全く聞こえません。 |
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| Benjamin様 | 投稿日:2020年11月03日 |
おすすめ度:
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1. 組み合わせた機器
メインアンプ MUSASHI (トライオード) プリアンプ DCPMA-100(オーディオデザイン) AVレシーバー RX-A1080(ヤマハ) CDプレイヤー Super Audio CD Player D-08(ラックスマン) マルチメディアオーディオシステム cocktail Audio X45(Novatron) スピーカー JBL S3900(HARMAN) スピーカーセレクター HAS-3S(オーディオデザイン) 2. 実際にみた製品の感想 高級感あり、外観は申し分なし 機能としても、とくに不満な点はない 3. 音質について 全域にわたってクリアで透明感あり、申し分なし 4. その他製品・弊社全般に関するご感想等 DCPMA-100 という名称は事務的で面白みがない。愛称があればベター。 |
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| 長谷川知彦様 | 投稿日:2018年09月06日 |
おすすめ度:
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説明書には、「0dBにするとフラットアンプを経由せずに直接ボリュームに入力される」と書いてありますが、これはボリウムボックスとして動作すると考えて宜しいでしょうか?
プリメインアンプとして使うときは、ゲインスイッチを15dBにするのが推奨ということですか? お店からのコメント |
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お店からのコメント