お客様の声






- とものりのパパ 様
- 投稿日:2025年03月06日
Soundgenic Plusに使用しました。CDをリッピングしたピアノ曲から聞きました。今まで聞き取れなかったハンマーの打撃音や弦から減衰していく音の様子が驚く程綺麗に再現されます。ボーカルものも然りです。CDってこんなポテンシャルがあるのだと思いました。ハイレゾって必要なのかな?






- Kataga Coltrane 様
- 投稿日:2025年03月06日
昨年(2024年)11月にSoundgenic用にDCA-12VHCを購入し、今回は、L2Switch用としてDCA-12Vを購入しました。
実は、もっと後(2026年頃)に購入するつもりでしたが、3月より価格改定があるとの情報に接し、急遽、財源を考えることなく発注しました。2月24日に情報に接し(HPは定期的にチェックしておくものですね)、26日にオーダー、27日の午前中には、家に届くという、びっくりする迅速さでご対応いただけました。
価格改定は、昨今の社会事情からは致し方ないと思いますが、なにせ収入がそれに追いつかない…と生活は大変になるばかりです。
さて、そのような愚痴も吹き飛んでしまうぐらいの満足度を今回も与えていただきました。
使用中のHUBは、YAMAHAのSWX2110-5GYC(購入価格:\7,920-)です。
7,920円のHUBに4万円のDC電源とは、いかにもアンバランスですが、ゆくゆくはDELAのS100に入れ替えるつもりです。
このHUBを使用するシステムはサブシステムで、メインシステムは、USB-DAC(Brooklyn Bridge)を使用しています。サブシステムは、簡易な操作なので多用してます(NAS:Soundgenic AMP:YAMAHA RX-A6A NASとAMPは共通利用)
ルーター内臓HUB:とても聞けたものではない
YAMAHA SWX2110-5GYC+iPower:聞けるようになった。でもメインシステムの方が若干音が良い
YAMAHA SWX2110-5GYC+DCA-12V:あら、びっくり!メインシステムに遜色のない音に…
DCA-12Vを装備し、全体的な解像度の向上と共に、特に高音部がきれいに聞こえます。
強調されているのではなく、元々あった音がハッキリした感じです。印象としては、若々しく躍動感のある音になりました(視聴ソースはPCM。DSDだと音色に大きな変化は感じられない)
波形が理論値に近づいたのでしょうか?(その辺は、また技術解説お願いしたいです)
それに対してメインシステムは、落ち着いた大人の音…という感じです。
奇しくも、二種類の音色で楽しめるようになりました。
さらに、映像においても、解像度が増し、輪郭がはっきりして色の再現性も良くなったように感じます。
とにかく、迅速なご対応にも、製品にも(デザインも)大満足です。
わずか7,920円のHUBでこのような音と映像が手に入るとは…しかし、しばらく朝食抜きとします。
S100に換えたらどうなるのでしょうか?
S100に換える際には、2.1mmのDCケーブルをオーダーいたします。
でも、S100いるのかな…?






- Miyaken 様
- 投稿日:2025年03月05日
TOPWING社オプティカルLANアイソレータOPT ISO BOXのDC12V電源供給用に購入させていただきました。低ノイズフロアのアナログ電源からのDC供給となり、これまで何となくざわついていた音が静かになった印象です。そして、原理はよく分かりませんが、音の押し出し感が高まったようにも感じられております。良い電源をご提供いただき、有り難うございました。満足のいく音質でqobuzを楽しめております。
<周辺機器>
・ネットワークトランスポート:LUXMAN NT-07
・USB DAC:LUXMAN D-10XのDAC部






- Miyaken 様
- 投稿日:2025年03月03日
購入から26年が過ぎたA社プリアンプからの置き換えです。このA社プリは、アナログ摺動ボリューム搭載の同社最後のモデルで、26年間頑張ってくれましたが、諸々の素子/部品の劣化が進んだせいか、ここ数年は何となく精気の無い音になっておりました。
貴社のDCP-240での音出しでは、曇ったガラスが奇麗になり、物がくっきりと見えるようになった印象です。聴き始めは少し硬い音でしたが、半日ほど通電するとほぐれて、解像度が高く、そして艶もある音(特に女性ボーカル)が聴こえております。音場の見通しも良く(広く/深く)、そうした中でボーカルや各楽器の定位はしっかりと決まり、満足のいく展開です。
あと、スルーレートがかなり高いように聴こえます。切れの良いソースの再生は爽快です。また、前述の解像度の高さは全帯域で感じられますが、低域がこれまでにない解像度で少し驚いております。そして、この低域は低いところまでよく伸びている印象です。
以上、音が良く、大変満足しております。安価でご提供いただき、有り難うございました。






- クロムパパ 様
- 投稿日:2025年02月27日
コスパが最高!
SNがこれほど高くて
他社製品と比較して安価なのは
素晴らしい企業努力を感じます。
これからもよろしくお願いいたします。






- RENGE 様
- 投稿日:2025年02月27日
前回DCA-12VHC(大電流対応)をADI-2 PRO FS に使いました
今回はADI-2 PRO 2台に使い 音を比べて見たところ
音の広がりは増えてます 音の沈み込みや張り出しが増えた分
キメが細かく FSに比べて劣ってましたが
ほぼ同じ感覚で聴ける様になってます
雑音除去効果が聴いて分かるようになりました
アンプが古いのでこもるのはアンプの性に
してましたが 全然一流でした
ADI-2 PROからの篭りが 改善したのは驚きました。






- kuni1976 様
- 投稿日:2025年02月26日
Qobuzの国内サービス開始を契機に、Roonを導入、ネットワークオーディオの世界に踏み込みました。
高音質という謳い文句の割に、CDリッピングファイルをNASに保存し、Audirvanaの旧バージョン(Direct Mode運用)でWi-Fi接続により再生した音質には遠く及びませんでした。
そこで光アイソレーションに使用している、メディコンのSW電源を交換してみることにしました。
<使用機器>
光メディコン:10Gtec製 マルチモードのトランシーバと光ケーブル(LC-LC)のセット2台
SW-HuB:Silent Angel N8
ROCK:Intel NUC
Output(Roon bridge):Mac Book Air(Wi-Fi接続)
DAC:Soulnote D-1N(XLRでA-0に接続)
<音質比較>
1.最初にSW HuB側の光メディコンの電源を交換。
高域のうるささが減り、クリアになった感じで、少しボリュームを上げても嫌な感じがしません。
SW電源に比べると、明らかに背景が静かになり音の存在感が増します。
ただし、Wi-Fi中継器で有線LAN化した音と比較すると、まだまだ腰高な音。
2.次に上流側(ルータ側)の光メディコンの電源を交換
音出しした瞬間から、音の重心がグッと下り、低音が響き渡りました。
こちらの方がWi-Fi中継器で有線LAN化した音に近づきました。
音楽表現のバランスが崩れることなく、より自然に聴くことが出来ます。
ネットワークオーディオの世界に踏み込んで数ヶ月、やっと少し光が見えた感じです。
なぜ下流側より上流側の音質改善効果が大きかったのか。
電気的なノイズが原因なら、下流側で浄化すれば改善されるのでは、と想像したのですが、結果は逆でした。
1台5,000円程度のメディコンに44,000円の電源!
本末転倒とも思われますが、確実に音質は向上しました。
DCケーブルは購入時内径2.1mmで注文したのですが、届いてみたら接続できず、2.5mmに交換していただきました、迅速な対応に改めて感謝します。
注文時、”使用実績一覧”を確認することを強くお勧めします。






- Soundbox 様
- 投稿日:2025年02月26日
アナログ出力でなく、デジタル出力にも効果ありです。
ストリーミング音楽のプレイヤーから、Benchmark社のDACへ同軸接続。強力なジッター対策ありますが、取り替えた途端にわかることは、ノイズフロアが下がることです。パワーアンプもトップクラスの尾SN比のあるアンプですので、さらに静かに感じました。また、音もしっかり感が増し、大満足です。
いままで、何年もBluetoothで接続して、ハイレゾのLDCMでも接続していましたが、今Wifi接続で聴いていると、Bluetoothが如何にに音が微妙に壊れているかがよくわかりました。






- kyosi 様
- 投稿日:2025年02月25日
高音のきつさが軽減され、聴きやすくなりました。音の粒立ちがよくなり、楽しく聴いています。
opt iso box の電源として購入しました。信頼できる製品です。本当に真面目に、そして丁寧に創られた
製品だと思います。






- ヤゲンポンコツ 様
- 投稿日:2025年02月25日
1)組み合わせた相手機器
・TOP WING / OPT ISO BOX
2)実際にみた製品の感想
この種の製品は初めてなので比べようがないのですが、外観、質感、操作性はほぼ満足のいくものです。
個人的に黒色の製品が好みなので、シルバーのほかにブラックもあると嬉しいです。
3)音質の変化・効果について
Roon+Qobuzで、ボーカル数曲とギターデュオの曲を使い、時間をかけて付属品との聞き比べを行いました。
ヘッドフォンではなくスピーカーを使い、ボリュームの数値が同じになるよう細心の注意を払いました。
もちろんですが、OPT ISO BOXを導入したときと比べれば、今回の変化は大きいとは言えません。
それでも以下のような違いを感じました。
・少し音量が上がったように感じる。
・響きが美しくなり、余韻がきれいに伸びる。
・静寂の中から第一声が現れる際が特に生々しい。
・ボーカリストの口の動き、開き方まで見えるかのように実在感が増す。
・音の輪郭が明瞭になり、各楽器の分離感が向上し、ユニゾンをしている楽器がよりはっきり識別できるようになる。
・曲によっては空間が広がる。
・曲によってはより自然でバランスよく聞こえる。
余談ですが、DCA-12Vのほうで、気づくと1曲まるまる聴いてしまっていたということがあり、予定より時間がかかって後で困りました(笑)。
4)その他
・今回のDCアダプターは以下の方にはオススメしようとは思いません。
(1)付属のアダプターに特に不満はない。
(2)価格が「本体≦電源関係の製品」となると買う気になれない。
(3)ネットワークオーディオにはなるべく金をかけたくない。
(4)ネットワークオーディオのせいでモノが増えて置き場所に困るようになってきた。
(5)カミ(さん)の目が怖い。
・・・実はこれ、すべて私自身のことでもあります(苦笑)。
それでも、ガマンできなくなって購入に至りました。
電源の重要性を実感できました。
大切に使います。
(同様の他社製品と比べたわけではないので、星四つで失礼します。)
一つ困っていることがあります・・・。
Roon Core、Roon Readyとして使っている各機材についても、電源アダプターを交換したくなってしまったことです。
やはりそうなるか、といったところでしょうか。
もっぱら金策&カミ対策を思案中です(笑)。


